カメラマン・相沢耕平とイラストレーターの松沼純生は、会社を辞め金が底を突いたため、純生の姉・薫が住む軽井沢の別荘へ。
さっそく津野田絵里にフラれた純生をよそに、耕平は薫と関係をもち、自身が初代総長を務めた暴走族「DEEP」と因縁をもつ久遠寺紀子(ノン)とも深い仲に…。
80年代軽井沢を舞台に繰り広げられる無邪気な若者たちの伝説的青春群像!
二代目総長・恩田二郎、喫茶店「ら・くか」のマスター蓑輪貴成と妹のみるく、ノンの親友・木下久美子、そして吉沢まなみなど主要人物が一堂に会する第一巻!

軽井沢を舞台にした恋愛・青春マンガです。いろいろな人たちがいてバラエティ豊かです。名言も多い。

全9巻です。

名言・印象に残ったところ

第一巻

■あきらめが早すぎるんと違うか?

■言えばなんとかしてやったってのか?

■年功序列のこの国じゃ、芽が出た時にゃおじいさん

■環境に適応しやすいのよ・・・

■やっぱり愛して欲しい!

■傷ついて生きたほうが負け

■人を傷つけるだけの純情さは持ってねえだろう?

■愛の前に・・・死は無力だー

■死の前にもまた愛は無力なもので・・・

■・・・ただもうすこし勇気があればー

■この絵のみるくは純生をみてる

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