若き女流陶芸家・松本美咲(まつもと・みさき)の新たなる挑戦を描いた人気陶芸ロマン「緋が走る」の続編。亡き父の遺志を継いで“緋”を走らせた美咲は、その一年後、自分流の器を見つけられず思い悩む。そんな時、行方不明になった婚約者・高杉(たかすぎ)が連帯保証した借金のため、全国女流陶芸作家のコンテスト“湯布院の春”へ出場することになった美咲だったが・・。

「緋が走る」のその後のお話です。こちらも清々しい漫画で楽しめます。

全9巻です。

名言・印象に残ったところ

第一巻

■どれも一つ一つは目立たない・・・でも耳をすまし目をこらすと一歩一歩確実に春はやってくる・・・

■もしこれで潰れてしまうのなら それはあなたの限界

■私だけの器・・・

■女の闘いがもう始めっている

■私の・・・美咲の器を探す度はまだまだこれからなんだー!!

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