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ハイライト

  • 著者の関根眞一さんは元西武百貨店のお客様相談室長、クレーム対応のプロ
  • 非がある部分は誠意をもって謝罪し、度を超えた要求には一切応じない
  • クレーマーには相手が困るのを面白がる愉快犯型と、金品を求める要求型がいる
  • 相手から、どうして苦情をいうのか、どういう気持ちで苦情をいうのか、を教えていただくという感謝の気持ちをもって接する
  • クレーム対応のポイントとは?

こんな方にオススメです!

クレーマーに困っている人

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